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    <title>右脳を活用 | 企業研修、セミナー のハイジ企画</title>
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    <updated>2011-01-16T14:40:50Z</updated>
    <subtitle>右脳（右脳トレーニング）を活用して、業績アップを！企業研修、セミナー等は、ハイジ企画にご相談ください。厳選した企業研修、セミナー、講演会をご紹介しております。知識だけでなく、実際にあなたの利益があがるセミナー・トレーニングをお届けします</subtitle>
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    <title>右脳トレーニング（受講生の声）</title>
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    <published>2010-12-28T05:20:42Z</published>
    <updated>2011-01-16T14:40:50Z</updated>

    <summary>「あなたの利益が上がる右脳トレーニングＴＭ」 第1期　受講生の声をご紹介します。...</summary>
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        <name>システム管理者</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>「あなたの利益が上がる右脳トレーニングＴＭ」</p>

<p>第1期　受講生の声をご紹介します。</p>

<p><br />
◆上松　茂さん　(株式会社代表取締役　40代)</p>

<p>秋田県から毎回通いました。意識の高い人達とのつながりができ行動範囲が広がったことが嬉しい成果です。<br />
また、右脳トレーニングのおかげで、以前よりイメージ力が格段に向上したのが実感出来てます。実際にトレーニング中の、じゃんけん大会でも、「勝った自分を強くイメージをして」<br />
じゃんけんをしたおかげで、森先生の手帳、英語のＤＶＤ，カセット等々いろいろと頂きました。</p>

<p>また、ここ15年くらい海外へ行く機会もなく国内旅行や出張ばかりでしたが、「英語が話せたらかっこいいだろうなあ～」って思ったら、このトレーニングの３ヶ月間で2回も行けました。<br />
自然に行かざるを得ない状況が訪れました。　一つは以前から、「○○なツアーがあったらなぁ～」って思ってたツアーのお誘いが、ベストな日程できて、英語が出来ないことは考えずに<br />
参加しました。</p>

<p>もう一回はあるセミナーに参加した折り、抽選で講師の自宅(海外)へ招待するという企画あり、500人中20人という枠に見事当たったのです。<br />
これこそイメージの、右脳トレーニングのおかげだと思っております。</p>



<p>◆千田　千夏さん　　（会社役員　30代）</p>

<p>アレルギー性鼻炎がひどくて18年間、1年中マスクをはずせなかったのです。右脳トレーニングに来て、本当に良いなと思ったのは、トレーニングの一つであるアルファ波呼吸を始めてから、マスクをしていない自分に気づいたのです。　私はこれが一番の収穫で健康をいただけました。　　成功のためには、健康も一つの要素だと本当にわかりました。<br />
それから思い切り空気が吸えるようになり、外出ができるようになり、ボランティアもできるようになりました。　あるとき選挙の手伝いをしているときに、雨が降りました。　それでも250軒ほど訪問したのですが、そのときにカッパを着たりしながら歩いたのです。夫の会社の働いている職員は、天気に関わらず外で働いてくださっています。　そのときに雨の日に働く職員の気持ちがよくわかるようになり感謝できるようになりました。　　トレーニングを積んでいくといろんなアイディアが次々とでてくるようになり、夫がいなくては何も出来なかった自分が、東京へも一人で行け、行動できるようになりました。　会社の事業もいろいろと、大きな波が来ましたが「大丈夫！」と職員に言い続けることができました。　そのため、本当に大きな実績を得ることができました。　決断と行動、自信がつきました。</p>



<p>◆村上千鶴さん　　(アロママッサージサロン経営、40代　4児の母)</p>

<p>この間、調べ物をするのに手帳を開きました。そうしたらトレーニングを受ける前に書いていた夢がでてきました。</p>

<p>１）今年いっぱいでパートを辞めて独立すること<br />
２）アロママッサージのサロンにあらゆるところからお客様が集まってくる<br />
と書いてありました。</p>

<p>実は、２つとも叶いました。サロンの家賃の分をパートで補っていたのですが、お客様が沢山になって、パートに行かずにすみました。<br />
トレーニングを受けてから、我が家から2時間以上もかかるところからもお客様が見えるようになりました。　ありがたいでした。　　<br />
夢が叶い、本当にしたいこと、「喜んでいただき体を良くしてあげ、人の役にたつ」ことが出来るようになりました。午前中のパートへ行かなくなった分、時間が空いたので、もっとお客様に喜んでいただくために、心理学の勉強をスタートしました。</p>

<p>今年いろんな方々に出会いました。自分のことで精一杯で他人をけなし、愚痴や他人の悪口ばかり言って喜んでいる人。　メチャクチャ明るくて親切で他人を思う気持ちが、すごく強く一人一人の個性を認めてくれる人。　トレーニングのメンバーは後者でした。　私もそんな人間になりたいし、自分の周りにそういった人たちが沢山集まってくれるようにしていきます。</p>



<p>◆稲原　宣子さん　(保険業　50代)</p>

<p>保険の仕事をしています。トレーニングをして｢アッパー層｣が増えたこと、「700人中1番」になれました。</p>

<p>初め駐車場で実験をしました。そんなうまくいくわけがないと少々疑っていたのですが、車を入れようとすると、満車でも1台が動きちょうど入れられるようになるということが続きました。<br />
そこで、保険の仕事でも使おうと思いました。　　私は「ＭＤＲＴ」という保険の最高タイトルを目指しています。<br />
そのためには、個人ではなく法人を対象にしました。　でも社長クラスの方は近づけないと思っていました。　ただ、いろんな集まりに出るようになって社長も一人の人間であるということがわかり、垣根がとれました。</p>

<p>トレーニングで学んだことは、翌日すぐに保険のチームにすぐに実行しました。<br />
ノートに明日のことを書くというのを教えてもらったときには、契約の申し込みがないのに、「○○さん、契約の申し込みをもらう」と全員に書いてもらいました。　疑いの人も多かったのですが、初日に実は叶った人がでてきて、それからは真剣にやる人が増えました。</p>

<p>以前は、がんばっていましたが、今はがんばらなくてもイメージしてニコニコしているとお客様から「入らせてください」と言われるようになりました。</p>



<p>◆阿部　勝さん　（インストラクター）</p>

<p>右脳トレーニングのスタッフを始めたばかりの頃は、某通信会社のテレフォンオペレーターでした。<br />
ところが、トレーニングを続けている内に『自分の叶えたい夢はこの会社にいて達成出来るのだろうか？』と自問自答を繰り返しました。<br />
そしてある瞬間に『人を元気にしたい』と本気に考え、後先を考える事もなく辞表を提出しました。（家内にも相談せず、この不況時代にトンでもない行動です）</p>

<p>しかし、僕には確信がありました。<br />
必要としてくれる場所がある事を！</p>

<p>そして普段なら目を通さない記事に目がいき、『講師募集』の広告がありました。<br />
内容は店頭販売員の教育とマナー研修です。人に情熱を伝える事が好きなので、直ぐに行動を起こしました。<br />
『採用は一名』の厳しい条件の上での面接。</p>

<p>そして、辞表提出してから五日目には今の職場で講師として活動しております。<br />
もちろん、研修には右脳トレーニングをタップリ行っております。<br />
今、自分の為にではなく相手に対し何をしてあげれるかを考える事を重点に置いた研修により、第二第三の人（宝）を育てています。</p>





<p>◆土井　正孝さん　（自動車工場次期社長　30代）</p>

<p>行動することが苦にならなくなったことが成果です。すごく行動できるようになったのです。<br />
今は大きな成果になっていませんが、あきらめないで続けていけば、必ず成果になるという自信を得られたことが大きいと思います。　トレーニング中に、上映会を開催し周りからはすごいね、と言われました。　また講師として講演もしました。　が、こんなものでは満足がいっていません。　もっとすごいことが出来ると思いますが、その初めのチャレンジだったと思います。あと、オーラというか、雰囲気が変わり、顔が変わったと多くの人に言われるようになりました。</p>



<p>◆小野　雄司さん　（営業職　30代）</p>

<p>僕が一番望んでいた結果が、得られました。　それは人間関係です。</p>

<p>僕は、父親、母親、家族が大嫌いだったんです。　友達がいませんでした。表面上の友達はいたのですが、輝いて、一緒にやろうという友達はいなかったんです。　今回、トレーニングをするようになって、ふとアイディアがでて、ある「上映会」を主催することになり仲間がすごく増えたのです。　本当の友人というのはこういう関係なんだという事が分かりました。　インターネットからも手伝いたいと言う申し出があったり、大嫌いだった父親が、上映会の足しにとお金をくださいました。今では子供たちを連れてほぼ毎月遊びに行くようになりました。　ふと思ったことを行動に移すと、結果がすぐにでてくるのです。<br />
　私は、地元で居酒屋をやるのが夢の一つです。　そのことをいつも話していましたら、多くの人がいろんなアドバイスをいただけるようになりました。　一番は、たくさんの経営者の方と深く仲良くなれたことです。　今までの常識では考えにくい出来事だと思います。　一度料理を食べさせてみろ、という方まで出てきました。　一歩ずつ近づいています。料理だけでなく、コミュニケーション、経営、お金のことなど、本当にいろんなことが一度に押し寄せています。　それは、トレーニングによって「夢を思い続け行動する」ことが僕の中に習慣化されたことが一番だと思います。　このトレーニングでは、得たい結果をどのように出すかを、これでもか！とスポットを当てるので自然にいつの間にかそういう自分になっているのだと思います。</p>



<p>◆野口　隆利さん　（株式会社代表取締役　50代）</p>

<p>トレーニングに参加してよかったのは、とにかく楽しいことでした。千葉県から仙台まで10回のトレーニングに車で通いました。　早くて5時間かかりますが、新しい自分を発見でき、自分の弱点を教えてもらって、新しい楽しみ方が広がりました。　　毎回、目標に「一生、女性にモテ続けること」と書きましたが、レッスンを受けてから実際に女性の友達が増えました。具体的には、内緒にしたいので(笑い)、話せないこともありますが、安らぎを与えられるようになりました。　　<br />
このトレーニングには、自分の周りにいる人たち、従業員、家族に出て欲しいです。</p>



<p>◆西田　行伸さん　　（会社員　30代）</p>

<p>私は初対面の人とまったく話せなかったのです。</p>

<p>トレーニング中は、スタッフとしてお手伝いをして、参加者にアンケートをとりました。以前の自分でしたら人にインタビューすることはできないことでした。　アルファ波呼吸や、新たにイメージを持ったことが非常に重要なことだったのですね。　そして、参加のみなさんと仲間意識ができたことが良かったと思います。<br />
ただ、夢の一つの学校を建てたいとか、その夢に向かって何かをするということがうまくいっていません。ただ、一つ気づいたことがあり、それは森の中の木の葉っぱだけをみて、何かを解決させようとばかりしていました。　　そういったことで夢を忘れてしまい見えてこなくなったのだなぁとわかりました。<br />
視野が狭すぎたんですね。視野が狭いと夢を見失ってしまい止まりがちなのだなぁとわかりました。　これからは森も木も大きく見ていこう、そのことが自分の夢に近づくのでは？　と思っています。 <br />
自分を信じれば引き寄せが始まり、成功が始まるとわかりました。<br />
信じるには、自分が自分を誉めて認めてあげる事だとわかりました。<br />
認めて認めて認めまくって夢を実現にします。</p>



<p>◆パーマ加奈さん　(営業　６０代)</p>

<p>私は、結果が出ない、出ないと思っていました。<br />
３倍速、４倍速の物語のＣＤを聞いていて、ある日突然そのＣＤの内容が聞こえてきたのです。　あれ？　こんなことってありえるの？　と思ったのです。　ハイジさんにそのことを話したら「結果が出てすごい」って言われて、これは結果だったと気づいたのです。　　今でも繰り返しＣＤを聞いていますが、すごいなぁと思って喜んでいます。　速聴ができるようになって、1日に本が3冊読めるようになりました。</p>



<p>◆菅野ドラミさん　（看護士　40代）</p>

<p>岩手県の奥州市から、車で２時間３０分かけて１０回参加しました。<br />
いろんなセミナーに参加するのですが、いつも結果は出なかったので、今回も同じかなぁという気持ちが半分ありました。　<br />
ただ、今回はこのチャンスをつかみたいと思いましてトレーニングをし続けました。　<br />
看護士をしていますが、小児科にいると子供の食生活がひどいので、何とかしなければといけないと、この３月から「食に関する健康セミナー」を開いておりました。　月に１回ですが人数が４～５名で誰も来ない日もありました。　セミナーを２０～３０人に増やしたかったのです。１０回のトレーニングをし、アイディアが湧くと信じていました。そうしたら熊本から森先生をおよびし、講演会をすることになりました。　チャレンジしたら、とってもお忙しい<br />
先生が快く引き受けてくださったのです。目標５０名でいたします。</p>



<p>◆熊谷昌信さん　　（会社員　50代）</p>

<p>トレーニングで呼吸法をやっていると体の中から若返ると教えていただいたので、信じてみることにしました。「髪の毛、二十歳のころのフサフサ。　体は10年、若返る」という気持ちで呼吸法を始めました。　自分でも髪がなにか黒くなってきたかなぁと思ったら、妻からも「伸びてきたね」と言われました。</p>

<p>トレーニングの期間、実は山から沢に落ちて11日間動けませんでした。　おそらく普通はパニックになる人が多いと思います。携帯電話は通じなかったのです。とにかく元気で帰ることに集中しました。　するとアイディアがいっぱい出てきました。　7月でしたが、山は寒いし、雨はスコールでした。ずぶ濡れで寝ると死んでしまう可能性が大きいので漆黒の夜は起き、昼は熟睡しました。けもの道がなかったので、熊がでる心配はないことがわかり安心しました。太陽をみて自分の位置を確認できたので、体力が戻るまで動かないでじっとしていました。　家族に出会え、喜んでいることをイメージしました。　2～3回沢から登ろうとしましたが失敗しました。最後にもうこれでできなかったら、命も危ないだろうと思っていたら、上へいける沢が見えてきました。そこから自力で必死に登り、その後２ｋｍ歩いたら温泉ホテルがみつかりました。　あきらめないことを体感しました。　そして今まで知識として知っていることが、簡単に「知恵に代えられる」ことを知りました。これは大きかったです。　</p>



<p>◆渡辺　博さん　(公職　50代)</p>

<p>トレーニングをして思ったのは、いままで、左脳で考えていたなぁと実感しました。<br />
右脳という、天から無限の可能性のある大事なものを使っていなかったのです。</p>

<p>私は信念の男だと思っているのですが、周りから頑固者とどうも言われます。<br />
左脳で考え、左脳で物事をみていたから余裕がなかったのです。だから今後右脳を使うことによって、いろんな考え方があるんだなぁということを柔軟に考えられる入り口にいま、立っていると思っています。</p>

<p>成果といえば、まだ具体的にはないかもしれません。　ただ、右脳の存在がわかり、使えることが身についてきたことは大変うれしいことです。　それが今回の大きな成果で、これからが楽しみです。</p>



<p>◆阿部　明美さん　　（会社員　30代）</p>

<p>私は元々アイディアが浮かんでくる人間でした。その数カ月後100円ショップへ行きますと、アイディアが浮かんだ商品が販売されている事が多かったのです。<br />
森先生のトレーニングを受けてからは、すごく集中力がつきまして、メモを書くように森先生に言われた通りに実行をしましたら、1日に２～３個アイディアが浮かぶようになりました。特許の試作品も作りました。また、雑念が消えていき、何でも落ち着いて考えられるようになり、性格までも明るくなったように思います。</p>

<p>それと娘が13年間アトピー性皮膚炎で悩んでおりました。数えきれない程、あちこちの病院へ通いましたが、一向に良くなりませんでした。ところが、一緒にアルファ波呼吸法をしておりますが、掻きすぎて首の回りが腫れていたのですが、徐々に腫れもひき始めまして、アトピーが良くなってきたのです。本人も、とても喜んでおります。</p>



<p>◆高橋和代さん　　（会社員　30代）<br />
右脳を鍛えるために、森先生の集中力プリントを親子でするようになって2ヶ月ですが、娘のテストの結果が50番も上がりました。　毎日はできていないのですが、3日坊主、3日坊主を繰り返しながら、やっていこうと思っています。</p>



<p>◆小山　淳路さん　　（会社員　20代）</p>

<p>私は、青森県に住んでいるのでＤＶＤでのトレーニングをうけています。まだ10回のうち2回のみですが、頭の回転、記憶力が上がったように感じます。　普段は技術系の仕事をしていますが、ケーブルなど名前がついていますがメモ書きがないときはパターン認識をして覚えていって、先輩を驚かそうと考えています。</p>

<p>学生の頃から、自己啓発や成功者の話がとっても好きでした。そのときは、いろんな話を聞いても、なんとなくわかるのですが、その先、どうしたらいいのか、自分はどうなのか・・・。<br />
その深いところを教えてくれたのが、このトレーニングではないかなぁとおもいます。<br />
あとは、続けるだけだと思います。</p>





<p>◆南谷　佳宏さん　　（会社員　40代）</p>

<p>奈良県で、ＤＶＤトレーニングを受けています。　それぞれに課題があるので、妻も別々にトレーニングを受けています。<br />
約3ヶ月受けていますが、実際は、これといった実績はでていません。　ただ、毎日アルファ波呼吸法、毎日だす葉書を出していると生活のリズムが出てきたことは良かったです。<br />
　いらいらしたり、考え込んだりすることが少なくなりました。　そのことで6歳の子供との会話が増えたように感じます。<br />
　先日、トレーニングで英単語のしりとりをしましたが、もう30年も使っていないので出来ないと思っていました。　ところが、どんどん出てきたのです。びっくりしました。それは想起トレーニングと言って、記憶にあるのを瞬時に引き出せるようになったということでした。<br />
あと、□＋□＝４で、□の答えは何個ありますか？　と聞かれたときに、無限にありますと答えました。　これはハイジさんにすごいと褒められました。　そのことで自分の中で右脳の開発が知らず知らずのうちに一歩一歩成長していき、自信になったのではないかなぁと思いました。</p>



<p>◆後藤　文さん　　（看護士　50代）</p>

<p>岩手県奥州市から車で２時間３０分かけて全１０回通うことができました。<br />
私は、看護士をしています。人間ドックの検査の仕事をしているのですが、実はあることに気づきました。　　検査をするために、病院内を走り回るのです。　駆け足で階段２４段上がって、更に４０ｍダッシュしていかなければならないのですが、いつもでしたら、階段を12段上がると、大腿部が張ってしんどいなぁと思いながらも、心臓が途切れそうなくらいドキドキして息切れは、当然ハッハッとしていました。　なので、場所にたどり着いたとしても呼吸が荒いので、仕事になりませんでした。<br />
　それがトレーニングで呼吸法を学び実践していました。　なんと、ダッシュしても普通に話すことが出来ることに気づいたのです。　これはすごい！　って、実感させていただきました。<br />
あとは、こんなこともやってみようかなぁというチャレンジが出来るようになりました。　<br />
これは私にとっては活気的なことです。</p>



<p>◆伊藤和真さん（会社員　30代）</p>

<p>私は常に『俺の潜在能力はこんなもんじゃない』と思っていました。<br />
しかし、肝心な能力の引き出し方が分からずにいました。<br />
利益が上がるトレーニングを通して求めていたものに出会いました</p>



<p>◆南谷　康子さん　（奈良県在住　主婦　6歳の子供）</p>

<p>以前、森先生から 幼児が考える力をつけるのにオススメの絵本がある、と教えて頂いていたものがありました。でも購入すると45,000円もするものものなんです。<br />
イメージして安価で手に入れられるにはどうしたらいいかと考えました。<br />
以前先生が提案して下さったことを思い出し、奈良の情報誌の「譲って下さい」欄に投稿したところ、すぐさま電話を下さった方がいて 全１２巻を無料で譲って頂きました。<br />
情報誌にたった一行「ブックローン チャイクロ譲って下さい  南谷」だけのホントに小さな文章だったのです。　楽しみにしてはいましたが、電話がなくても仕方がないなぁと思っていました。だから、それを見逃さずに わざわざ電話をして下さった方がいたことに とても感激しました。年配の女性で、「処分に困っていた古い絵本なので、もらって頂くのは申し訳ないけど･･・」とおっしゃって、私があまりに喜んでいる姿を不思議そうに思っている様子でした。</p>

<p>イメージして、ぴんと来たら「行動」して、そのことが「実現に繋がる」ことが今回よくわかりましたので、これを繰り返せばよいことがわかりました。</p>



<p>◆日下　育子さん　(石彫刻家　30代)</p>

<p>石を素材に彫刻を作る工房をもって仕事をしています。　10月に宮城県芸術祭があり、夏ごろから一生懸命製作してきました。　石ばかりを製作してきましたが、今回はトタンの板を結っていつもと違うチャレンジをして、県知事賞をいただきました。<br />
右脳トレーニングをして、一番は、「勇気というか、違うことをやってみたいという勇気と踏ん切りが持てたこと」、それと「自分の記憶として持っていたものをどうやって出したらいいかわからなかったものを何か違う形で取り入れてみることができた」ことです。</p>

<p>九州へ旅をして、鹿児島の特攻隊の記念館にいき衝撃を受けました。　そこで、母が子供を思う気持ちに触れる千人針をしりました。　　今回の作品では素材にトタンを使いましたが、普通は溶接すると思うのですが、「千人針に思いをこめて縫ってみたいと思って」太い縄で千人針のようにトタンを縫い合わせました。　今までとまったく違う発想が出来たことが大きかったです。</p>



<p>◆熊谷祐樹さん（中１）</p>

<p>私は、授業中に集中できないのがいつも注意されます。　いろんなことが浮かんできて注意が散漫になるのです。　　トレーニングを始めてから毎朝、家族で呼吸法3分して、簡単な右脳トレーニングをしてから学校に行きます。　授業の前に3分呼吸法をしていたら、集中できるようになりました。　そのおかげで、社会のテストは、前回18点でしたが、30点台になりました。　</p>



<p>◆Ｍさん　　（アドバイザー　50代）</p>

<p>先日おもしろいことがありました。車を欲しいと思ったのです。　『小さくてもいいから車が当選する！』<br />
と思っていたら、なんと抽選で当たりました。<br />
それが、本当に小さい車クロネコヤマトの、「チョロＱ」の車だったのです。<br />
もっと具体的に「乗れる」と書かなければならないと反省しました。(笑)  </p>

<p><br />
</p>]]>
        
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    <title>右脳を活用した夢の叶え方DVD</title>
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    <published>2010-12-26T12:09:16Z</published>
    <updated>2011-01-16T14:41:47Z</updated>

    <summary>夢を叶える方法。巷ではそんな方法は数多く存在していると思います。 そもそも、夢が...</summary>
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        <name>システム管理者</name>
        
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        <![CDATA[<p>夢を叶える方法。巷ではそんな方法は数多く存在していると思います。</p>

<p>そもそも、夢が叶う仕組みってどういうプロセスがあるのでしょうか？</p>

<p>夢を紙に書いて貼ってみたり、叶えたいものを強くイメージしてみたり・・・<br />
大事なのは、それをやっただけで叶うということではなくて、すべてはその後の行動に結びついて初めて叶えられるものだと気づいたのです。</p>

<p>そして、その『行動』、つまり行動したい！という気持ちになるためには、自分の中から出るワクワクするアイディアが浮かんだときにこそ、誰に言われなくても勝手に行動し始めるのです。</p>

<p>そして、次から次へと夢を叶えるために必要な『行動』へとつながるアイディアが出てきますので、トライ＆エラーを繰り返しながらどんどん行動していき、やがては本人の望む夢が叶う瞬間が訪れるのです。</p>

<p>そのアイディアがたくさん出るように、右脳を有効活用した夢の叶え方が『太陽の振り子』なのです。</p>

<p><br />
太陽の振り子DVDはこちら＞＞<a href="http://www.kumagaiheidi.com/dvd/"target="_blank">http://www.kumagaiheidi.com/dvd/</a> <br />
</p>]]>
        
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    <title>企業研修の詳細</title>
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    <published>2010-12-22T14:44:19Z</published>
    <updated>2011-01-17T05:42:25Z</updated>

    <summary>【研修の種類】 ◆メールプログラム 　＊無料 「朝１分でできる右脳トレーニング」...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kumagaiheidi.com/">
        <![CDATA[<p>【研修の種類】</p>

<p>◆メールプログラム<br />
　＊無料<br />
「朝１分でできる右脳トレーニング」というメールマガジン（毎朝７時３０分に配信）に登録していただき、３日目、７日目、２１日目に講師がフォローするものです。やり続けることで右脳が活性化し、アイデアが浮かびます。<br />
返信すると翌日のメールマガジンに自分の回答が載り、モチベーションがアップします。</p>

<p>◆オンラインプログラム<br />
　＊３万円<br />
右脳トレーニングの内容をスカイプで同時中継して行います。１回あたりの人数の定員は１０名です。<br />
右脳トレーニンングはやり続けることで効果が高まりますので、上記「朝１分でできる右脳トレーニング」と、講師によるフォローも含まれます。</p>

<p>◆オリジナルプログラム<br />
　＊半日コース（９時～１２時または１３時～１６時）１０万円<br />
　＊１日コース（９時～１７時）３０万円<br />
もっとも内容の濃いものです。講師がお伺いして、その場で対象者の方に最適なトレーニングを行います。<br />
ノートを一切取らずに右脳を活性化する、参加型・体感型トレーニングです。<br />
当日、参加者の方の理解度に合わせて内容を複雑にしたりシンプルにしたりします。</p>

<p align="right"><a href="http://www.kumagaiheidi.com/mailform.html">研修内容のお問い合わせ・ご相談はお気軽にお申し付けください＞＞</a></p>
<br />



<p>【実際に行われた企業研修の一例】<br />
（オリジナルプログラム１日コースでの流れ）</p>

<p>（１）教育担当者の方との最終打合せ<br />
研修の目的を再確認します。</p>

<p>（２）研修を始めるにあたって<br />
本日の研修の趣旨について、ご担当者様からお話いただきます。</p>

<p>（３）アイスブレイク<br />
かんたんなクイズを出題します。クイズの内容は創業者の方と講師とのあるエピソードです。</p>

<p>（４）名札の配布<br />
これもトレーニングのひとつです。どのような呼び方をして欲しいか、どこに名札をつけると目を引くか、アイデアを出していただきます。</p>

<p>（５）右脳と左脳の違いなどについて<br />
右脳と左脳の役割は違います。バランス良く使うことをおすすめしています。</p>

<p>（６）２人１組でワーク<br />
双方向型のトレーニングです。まず、相手の方の目に見える部分をほめていただきます。<br />
次に見えない部分、内面的なところをほめていただきます。洞察力・想像力・表現力が磨かれ、咄嗟の場合でも頭が働くようになります。</p>

<p>（７）シェア（意見交換）<br />
シェアは１人目が終わった時点と、２人目が終わった時点の２回行います。</p>

<p>（８）１００のパターン（１～２０）<br />
頭の中でパターンをイメージし、縦から横に連想していくものです。<br />
脳の縦糸（ニューロン）と横糸（シナプス）がどちらも存分に働くので、発想力を高めたいときに最適なトレーニングです。<br />
これはロシアの飛行士が初めて宇宙に飛び立つときに、必ず生きて帰ってこられるように、「今あるもので工夫できるように」と訓練に使われたトレーニング方法です。<br />
会社でいうと、今あるもので、お金をかけずに出来ることを生み出したいときに力を発揮するトレーニングです。<br />
研修後、講師がいなくてもトレーニングができるように解りやすくご説明させていただきます。<br />
午前中は講師が用意したものを参考に、１～２０まで思い浮かぶ名詞を出していただきます。<br />
たとえば「８」という数字からイメージするのは「雪だるま」などです。</p>

<p>（９）太陽の振り子<br />
太陽の振り子は、「思いが形になる」ということを体感していただくトレーニングです。<br />
はじめに講師が太陽の振り子を使って大手航空会社に再建案を出したエピソードをご紹介させていただきます。<br />
再建案を直接会長のもとに届け、会長からお礼状をいただくまで、太陽の振り子がどう活かされたかお話させていただき、<br />
実際にトレーニングをしていただきます。<br />
「思いは紙に書いたり、口に出してもいい」<br />
「上司からの指示だけではなく、現場からアイデアを出してもいい」<br />
「自分たちのアイデアが採用されるかもしれない」という気づきを得て、それを体感していただくためのトレーニングです。</p>

<p>（10）ランチタイム<br />
１００のパターンの２１～１００を考えながら過ごしていただきます。</p>

<p>（11）ペアを変えて２人１組でワーク<br />
午前中に行った、外見を誉め、中身を誉めるトレーニングを組み合わせを変えて行います。<br />
相手を認めることで、自分も相手も豊かな気持ちになり、モチベーションアップとチームワーク向上に役立ちます。</p>

<p>（12）英単語のしりとり<br />
普段英語を使っていない方も、英単語でしりとりをしていただきます。<br />
潜在意識に入っているものを顕在意識に呼び起こすトレーニングです。</p>

<p>（13）しりとりのヒント<br />
しりとりの答え（英単語）のヒントを日本語で考えていただくトレーニングです。<br />
想像力と表現力を向上させるトレーニングです。</p>

<p>（14）１００のパターン（２１～１００）<br />
１～２０ができたところで、２１からは１つにつき３つ、案を出していただき、多数決で決めていきます。<br />
たとえば「６８」は、「８」の雪だるまから連想される「スタッドレスタイヤ」などです</p>

<p>（15）シェア（意見交換）<br />
研修の最後には意見交換をしていただきます。<br />
意見交換は当日の内容の再確認と、受講を通して気づいたことや<br />
担当する業務で活用できることなどを自由にお話いただきます。</p>

<p><br />
<p align="right"><a href="http://www.kumagaiheidi.com/mailform.html">研修内容のお問い合わせ・ご相談はお気軽にお申し付けください＞＞</a></p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>企業研修</title>
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    <published>2010-12-20T11:56:54Z</published>
    <updated>2011-01-17T05:37:25Z</updated>

    <summary>ハイジ企画では、企業様が本当に望んでいる研修をさせていただくことを第一の目的とし...</summary>
    <author>
        <name>システム管理者</name>
        
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        <category term="商品ラインナップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kumagaiheidi.com/">
        <![CDATA[<p>ハイジ企画では、企業様が本当に望んでいる研修をさせていただくことを第一の目的としております。<br />
講師側が一方的に伝えたいことを伝え、ただその話を参加者が一生懸命にノートを取って、研修後そのノートを見返すことなく終わるのではなくて、一番大切な研修後に、いかに身についているかまたは実践されているかを重要視しているため、研修の内容は、身につくことを第一優先とした、参加型・体感型となっております。</p>

<p align="right"><a href="http://www.kumagaiheidi.com/25_1.html">企業研修の詳細はこちら＞＞</a></p>

<p><br />
【研修風景の一例】</p>

<p><span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="pic1ok.jpg" src="http://www.kumagaiheidi.com/pic1ok.jpg" width="420" height="270" /></span></p>

<p><br />
◆相手を認めるトレーニング<br />
「利益を上げるには、貢献しかありません」とお伝えした上でまずは、「身近な目の前の仲間」を褒めてみること、その次に「目に見えない相手の良さ」を言うというトレーニングをしました。<br />
今回は、設計部ということもあって、お客様と直接接する部署ではありませんでしたので、このトレーニングは、大好評でした。<br />
みなさんの喜んでいる顔が伺えます。</p>

<p><span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="pic2ok.jpg" src="http://www.kumagaiheidi.com/pic2ok.jpg" width="420" height="270" /></span></p>

<p>◆連想する１００のパターン</p>

<p>これはロシアの飛行士が初めて宇宙に飛び立つときに、必ず生きて帰ってこられるように、「今あるもので工夫できるように」と訓練に使われたトレーニング方法です。<br />
会社でいうと、いまあるもので、お金をかけずに出来ることを生み出したいときに力を発揮するトレーニングです。<br />
この内容は１日のトレーニングで完成出来るものではありませんので、研修が終わった後でも、参加者が自分たちだけでトレーニングできるように研修後のフォロー目的で行いました。</p>

<p><span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="pic3ok.jpg" src="http://www.kumagaiheidi.com/pic3ok.jpg" width="420" height="270" /></span></p>

<p>◆イメージして、自分たちがほしいものをゲットするトレーニング<br />
まず始めに、こちらが用意したプレゼントを参加者の方にお伝えしそのプレゼントをほしい、またはすでに受け取っているというイメージをしていただきました。<br />
そして、講師（熊谷）とじゃんけんをして、プレゼントをゲットすることができた方には、どのようにイメージをされていたのかをシェアしていただきました。<br />
このトレーニングの目的は、明確にイメージすればするほど、ほしいものが手に入れることができるということを知っていただくために行いました。<br />
実際にプレゼントをゲットされた方のシェアの内容をみなさん、真剣に身を乗り出して聞いていらっしゃいました。<br />
プレゼントのひとつに、メールでフォローというものも用意させていただきましたので３人の方には、毎日メルマガでのお返事が届いておりますので、その方々に３日目、７日目、２１日目にメールでフォローをさせていただきました。</p>

<p>◆研修後の意見交換（感想のシェア）<br />
参加者同士が、感じたことをその場でシェアしていただくことによって、他の方の意見を聞き、新たな気づきを得ていただくという体験をしていただきました。</p>

<p>【感想の一例】<br />
「普段は論理的思考が主な仕事だが、直感で考える事の気持ちよさが新鮮だった」<br />
「思いが形になるのはすごい」<br />
「１００のパターンをやってみたい」<br />
「上から指示をもらうだけでなく、自分たちからアイデアを出してもいいと思った」<br />
「頭がスッキリした」<br />
「非常に楽しかった」<br />
「家でもやってみたい」など</p>

<p align="right"><a href="http://www.kumagaiheidi.com/25_1.html">企業研修の詳細はこちら＞＞</a></p>]]>
        
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    <title>右脳と左脳を楽しむ</title>
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    <published>2010-12-13T21:49:03Z</published>
    <updated>2010-12-13T21:49:50Z</updated>

    <summary>「氷が溶けると何になりますか？」 こういう問いかけをすると、ほとんどの方が「水」...</summary>
    <author>
        <name>システム管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンテンツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>「氷が溶けると何になりますか？」</p>

<p>こういう問いかけをすると、ほとんどの方が「水」と答えられます。<br />
そう、正解です！</p>

<p>ある小学生が「春になる！」と答えました。<br />
先生はこう答えました。<br />
「あのね、『水』と答えないと○がもらえないの・・・」</p>

<p>そうして、この豊かな発想の小学生は、右脳を使うことをやめていってしまうのです。</p>

<p>実は、「春」も正解です。<br />
ある企業研修でこんなかたもいらっしゃいました。</p>

<p>「水割りが薄くなる」<br />
みんなで大きく拍手しました（笑<br />
つまり、右脳の世界は、正解が山ほどいっぱいあるのです。</p>

<p>どうして右脳トレーニングをするかというと、学校や生活の中で、左脳を使うことが多いので、左脳と右脳をバランスよく使えるためです。</p>

<p>左脳も右脳もそれぞれに役割があって、どうせなら両方をバランスよく使えるようになったら、「楽しい！」からです。</p>

<p>答えがいっぱいある！　って、人生が豊かになりそう！</p>]]>
        
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    <title>講演実績</title>
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    <published>2010-12-04T08:47:19Z</published>
    <updated>2010-12-13T21:45:24Z</updated>

    <summary>【講演実績】 ・2010年11月 本田技術研究所 設計部様 ・宮城県ライオンズク...</summary>
    <author>
        <name>システム管理者</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kumagaiheidi.com/">
        <![CDATA[<p>【講演実績】</p>

<p>・2010年11月 本田技術研究所 設計部様</p>

<p>・宮城県ライオンズクラブ様<br />
・倫理太白法人会様東北<br />
・倫理はせくら法人会様<br />
・鹿児島県立国分高校　９０周年記念授業　<br />
・東北大学　学園祭</p>

<p>・古川黎明高校キャリアセミナー<br />
・東北生活文化大学　高校キャリアセミナー<br />
・涌谷高校キャリアセミナー</p>

<p>・鹿島台商業高校キャリアセミナー</p>

<p>・一迫商業高校キャリアセミナー<br />
・石巻市立桃生中学校キャリアセミナー<br />
・仙台東高校キャリアセミナー<br />
・宮城県立水産高校キャリアセミナー<br />
・多賀城高校キャリアセミナー<br />
・東松島高校キャリアセミナー</p>

<p>・「あなたの利益が上がる右脳トレーニング」第１期１０回　主宰</p>

<p>・「あなたの利益が上がる右脳トレーニング」第２期１０回　講師</p>

<p>・２００９年オータムセミナー<br />
・２０１０年オータムセミナー</p>

<p>・横浜ワクワク子育て会<br />
・フォーエバー仙南地区　子育ての楽しみ</p>]]>
        
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    <title>サイトナビゲーション</title>
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    <published>2010-02-08T06:03:28Z</published>
    <updated>2010-11-19T01:38:58Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>システム管理者</name>
        
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    <title>お金を生み出す仕組みがほしい理由</title>
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    <published>2010-02-08T05:39:09Z</published>
    <updated>2010-02-08T05:39:37Z</updated>

    <summary>３歳まではいっぱい抱っこしたかったし、声をかけたかったし、一緒にいたかったのです...</summary>
    <author>
        <name>システム管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンテンツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kumagaiheidi.com/">
        <![CDATA[<p>３歳まではいっぱい抱っこしたかったし、声をかけたかったし、一緒にいたかったのです。<br />
小さいからこそ、いろんなものを触れて見せて体験させたかったです。<br />
そのためには、自宅にいて、毎月お金が入る仕組みがあるといいなぁと思っていました。</p>

<p>私がよく人に「いっぱい子供に経験をさせようと思うの」というと<br />
決まって言われることは、「どうやったらそのお金ができるの？　時間だってない、もう子育てでくたくたで、経験なんてする体力もない」と言われました。<br />
ハイジの話は理想に過ぎないと言われました。</p>

<p>私は月に２～３万円、入るようになったらいいなぁと思います。<br />
というのは、あるパートに出ようとした若いおかあさんからこんな話を聞きました。<br />
パートへいく交通費、子供を預ける費用、忙しくてお惣菜を買ってしまう費用を考えると、少しも残らない。だったら節約をしてその分子供と遊んだほうが気持ちも落ち着くというのです。</p>

<p>毎月、お金が２～３万円入る仕組みがあったら、その分を貯めて子供に経験をさせられるチャンスのときに使ってもらえるようにできるなぁと思えるのです。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>私が子育てで心がけていること</title>
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    <published>2010-02-08T05:38:35Z</published>
    <updated>2010-02-08T05:38:58Z</updated>

    <summary>「自分で考え行動する」ということを心がけています。 これはある光景からヒントを得...</summary>
    <author>
        <name>システム管理者</name>
        
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        <![CDATA[<p>「自分で考え行動する」ということを心がけています。</p>

<p>これはある光景からヒントを得たものでした。<br />
国際線の飛行機の中では、飲み物サービスや食事がでます。<br />
２０年間のなかで気づいたのは、日本人の親子の会話と日本人以外の会話の違いでした。<br />
日本人の子供さんに「飲みものを伺う」と、親が答えます。<br />
子供は自分の欲しいものがきませんので、飲み物がテーブルに置かれてもありがとうと言いません。　<br />
すると親が「ありがとう」と言いなさいといいます。　　仕方なしにありがとうと言います。<br />
自分で考えるチャンスがありません。<br />
　　</p>

<p>ところが、日本人以外の子供は、「自分で考えて飲みものを注文」しますので、自分の欲しいものと合致しますので、必ずありがとうと言います。　　もし、ありがとうと言わないと、「こういうときはなんて言うの？」と親が尋ねます。　　子供は「あっ！　そうだ！<br />
うれしいときはありがとうだ！」と思って「ありがとう」と言います。　　自分で考えています。</p>

<p>この違いを２０年間みてきたので、自分の子供は「考えられる子供に育てるぞ」と思ったのです。</p>

<p>６歳までは、移動するときは一緒にいて「こういうときはどうするの？」と考えさせました。<br />
たとえば飛行機に乗ったときは、「非常口」を確かめさせます。火事のときと着水のときは非常口が違うので毎回席についたら確認させました。　　酸素マスクの位置も飛行機の<br />
機種によってちがいますので、確認。　救命胴衣も確認。<br />
だから離陸前の説明ビデオは、真剣にみていました。</p>

<p>鉄道に乗るときの立つ位置もそうです。<br />
切符をなくした場合は、誰に言うと決定権があり無料で発行してもらえるかと見極める方法と、プレゼンの方法も訓練させました。<br />
レストランでは、どういう風にいうと気持ちよくサービスを受けられるかを実験しました。<br />
ホテルのチェックインも、一緒にいて子供にさせました。　どういう会話をするとお部屋がいいところかそうでないかも、実験しました。</p>

<p><br />
いっぱい私の恥を見せて、息子にも恥をかいてもらい、そのときの気持ちを味わってもらいました。<br />
７歳で新幹線での一人旅をはじめ、介助なしで飛行機に乗れる８歳からは、ずっと飛行機は一人です。一緒に乗るときでも、チェックインも別々、席も別々です。</p>

<p>よく一人で行かせますねといいますが、子供は天才なのでよく見ているのです。<br />
怪我や命にかかわることだけ、ちゃんと教えておけば大丈夫です。</p>

<p><br />
子供は信頼されているとわかると、自由に本来の力を発揮しているなぁと思います。<br />
私の大好きな脚本家の三谷幸喜さんが、あるインタビュー番組で答えていました。<br />
「三谷さんのような人間に育つにはどうしたらいいですか？」<br />
「世のお母さん方、子供がすることには、全部すごい！って褒めてあげてください。　私もそうやって育ちました」<br />
とカメラ目線で答えられました。</p>

<p>う～ん、実際はそうそう、うまくいかないことがありまた、感情が許さないことも多々あります。<br />
ただ、「心がける」ことをしているといいなぁと思って、反省ママの私は一歩ずつ踏み出しています。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>私が４０歳で自然出産をしたわけ</title>
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    <id>tag:www.tokyoumare.com,2010://1.16</id>

    <published>2010-02-08T05:38:01Z</published>
    <updated>2010-02-08T05:38:19Z</updated>

    <summary>「自分で考えて産まれてきたんだよ」・・って、伝えたかったのです。 そこで、自宅で...</summary>
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        <name>システム管理者</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kumagaiheidi.com/">
        <![CDATA[<p>「自分で考えて産まれてきたんだよ」・・って、伝えたかったのです。<br />
そこで、自宅での出産を選びました。</p>

<p>大きくなったとき自分の小ささを感じるときがあります。　悩み苦しくなるときに、<br />
「なに言っているの、あなたは自分で考え、産まれてきたんだよ、すごい力をもっているんだよ」<br />
と自信をもたせたかったのです。</p>

<p><br />
自宅のお風呂で夫と二人だけのお産でしたが、お風呂場には、「待つお産」と書きました。<br />
お産は、はっきり言って痛いのですが、もっと大変なのは、実は赤ちゃんです。<br />
産道を頭の骨を三角にしてこの世にお出ましになるのですから、それはそれは神秘的です。<br />
生まれる時間も考えていると何かの本で書いてありました。<br />
（実際は早くでてきて～）と叫びたいくらい痛いと友人たちに事前に聞いていたのですが、赤ちゃんが主役になったほうがいいので、できたら、「自分が生まれる時間を選んできてね」の気持ちをこめて、「待つお産」と書きました。</p>

<p><br />
首が出てきたときに、「今度は肩よ」と声をかけましたら、クルリと回り全身がでてきました。<br />
２歳から３歳のときに出産の記憶を尋ねるといいと本に書いてあったので、リラックスしているときにききました。　　「いちにのさん、はいと言ったら出てきてね、ってお母さんがいっていたのに、言わなかったから、僕はいつ出てきていいのかって、わからなかったんだ」と言いました。</p>

<p>そうか、たしかにいつも話しかけるときに「決め事」をしていたのです。<br />
ところが、まったく忘れていました(笑</p>

<p>そんな言葉を発して、さらにお腹の中でも会話をちゃんと聞いてくれていたのかと思えたらいとおしくなりました。</p>

<p>自宅出産の醍醐味だったかもしれません。</p>]]>
        
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    <title>私が高齢での妊娠でこころがけたこと</title>
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    <published>2010-02-08T05:36:15Z</published>
    <updated>2010-02-08T05:37:03Z</updated>

    <summary>１）食べ物に気をつけ、体づくりに心がけました。２）目標を紙に書き５ヶ所に貼り、い...</summary>
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        <name>システム管理者</name>
        
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        <![CDATA[<p><br />１）食べ物に気をつけ、体づくりに心がけました。<br />２）目標を紙に書き５ヶ所に貼り、いつもイメージしていました。<br />３）周りの声は参考にして、ピンときたものだけを行動に移しました。</p>
<p>１）食べ物は、あまり厳密にはせず、楽しくいただくことを考えました。<br />　　１ヶ月に１０日日本にいるという生活でしたので、日本にいるときは玄米を土鍋で炊き、お酒は止めました。</p>
<p>　　アレルギー性鼻炎が２０年間あり、仕事のときに大変でしたのでよく抗生物質を飲んでいました。<br />　　体の大掃除をするぞときめ、栄養素の勉強をして最低４６の必須栄養素を含んでいるものが人間には必要とわかっていたので、含まれているサプリメントをも、ふとしたことから教えていただき、毎日、主人と摂りました。<br />　　腰や肩が慢性的に弱かったので、体を整えるためにかなりの先生に治療をしていただいていました。赤ちゃんと決めたときに、ある広島の先生と出会い通いました。</p>
<p>　　よく、妊娠することに集中される人が多いですが、出産後のことを考えて、おっぱいがでること、または子供と遊ぶ体力もつけたかったのです。<br />　　おかげさまで、おっぱいは息子が３歳８ヶ月まで出て一度も粉ミルクを足すことも<br />なく、ベビーカーは持たず、いつもおんぶ紐をして全国よく旅行できる体力をつけました。</p>
<p>　　子供も一度も夜泣きをせず、３歳までは病院に行くことがありませんでした。<br />　　これは、食べ物を心がけていたことが大きかったと思います。</p>
<p><br />２）目標を紙に書くことは、ぶれないです。<br />　　私はＡ４の紙に「１９９６年１２月末までに赤ちゃん誕生した」と書き、赤ちゃんの写真を貼り、どんな子育てをしたいかをワクワクして書きました。</p>
<p>　　それを５ヶ所、寝室の天井、台所、居間、洗面所、玄関にぺたぺたと貼りました。<br />　　周りがなんと言おうとも気になりませんでした。<br />　　そのくらい欲しいかどうかです。</p>
<p>　　息子は１９９７年１月２１日生まれですから、３週間の違いでしたが「すごい！」って思いました。</p>
<p><br />３）周りの声は実は「責任のない声」ですから、惑わされないことです。<br />　　私はよく病院で治療をしたらいいと言われました。　でもピンとこなかったのです。</p>
<p>　　その代わり、ピンときたお話にはとことん、行動しました。<br />　　あるおばあさんに、「あなたは妊娠できない」といわれました。<br />　　こういうときは謙虚になっていますので、「どうしたらできますか」と尋ねました。<br />　　すると、腰の位置を整えるために、広島まで毎月１回通えばよくなるでしょう　と言われました。</p>
<p>　　そのときのスケジュールやお金も無理だと思えたのですが、ピンときたので広島まで通い、体を整えました。<br />　　今では、広島で教えていただいたことを、赤ちゃんが欲しい方に施術しています。　<br />腰の位置でわかるようになり、ほんのちょっとしたことで、体がかわり温まります。</p>
<p>　　このように、ピンときた情報にはとことん、行動しました。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>私が３７歳で結婚できたわけ</title>
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    <id>tag:www.tokyoumare.com,2010://1.14</id>

    <published>2010-02-08T05:35:05Z</published>
    <updated>2010-02-08T05:37:49Z</updated>

    <summary>結婚できた理由は、「こんな人と結婚すると紙に書いたこと」でした。 私は１８歳のこ...</summary>
    <author>
        <name>システム管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンテンツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kumagaiheidi.com/">
        <![CDATA[<p>結婚できた理由は、「こんな人と結婚すると紙に書いたこと」でした。</p>

<p>私は１８歳のころから結婚したくてたまりませんでした。<br />
と、いう反面、高校３年生のときの世界史の先生が<br />
「君たちの世代で結婚適齢期をあげなさい」と言われたことも心に響いていました。<br />
それは、出身が鹿児島で女性は仕えるものだという風習が根強くありました。<br />
そのころで２２～２３歳が結婚適齢期だったようです。</p>

<p>進学校でしたが、クラスの男の子たちは私に「いいかお前は短大へ行き、卒業したら<br />
結婚するのが一番だよ」とことあるごとに言っていました。クラスでは女子が１～５番を<br />
占めていましたが、「あんなに勉強してもなにもならない」と男子は常々言うのです。<br />
修学旅行は女子だけでした。　それは男子は将来東京へはいけるけれど、女子は卒業すると外に出る機会がないから今のうちに行かせるのだ！　という理由を聞きましたが、不思議となるほどそうかもなと思ったことを覚えています。</p>

<p>と言いながら、それに反発をしている自分もいて、私の奥深いところでは「あっちいったりこっちいったり」していたので、今思うと、結婚に結びつかなかったのだと思います。</p>

<p>あるときに、自分はどんな人と結婚したいのだろうと思いました。<br />
というのは、好きになった人がいても心の奥深いところで「ここは違うなぁ」と思えてしまっていたのです。　振り向いてくれないから、好きだと勘違いしているのではと思ったこともありました。<br />
まあ、女性の多い職場なので結婚も多いのですが、実は離婚も多く離婚予備軍も多かったのです。</p>

<p>結婚にあこがれている自分と、なぜ離婚をして傷つきたくないなぁと、気持ちが右往左往している自分を発見するのです。</p>

<p>そこで、夜も眠れないときが多かったです。<br />
世間体で結婚はするものかと思ったかと思うと、これから先一人でいいのかしらと思ったり、いったい自分は結婚に何を望んでいるんだろう・・・、かなり悩みました。</p>

<p>あるときに、「好きになった人が理想の人」という芸能人の話を聞きました。<br />
あれ？　では嫌いになったらどうするの？</p>

<p>そう思いました。<br />
それより、自分がどうしたいかが問題だなぁと思ったのです。<br />
そこで、実際にどんな人と結婚をしたいのかを紙にかきだしたのです。<br />
・関東から北の人（これはある鑑定の方の助言でした）<br />
・本当の苦労を知っている人<br />
・お互いの両親を大切にする人<br />
・私を自由にさせてくれる人</p>

<p>７つ書きました。（後の3つは忘れてしまいました）</p>

<p>そうしていたら、いろんな紹介をいただきましたがその中の一人が、主人でした。<br />
私は、外見や職業、学歴は、７項目に入っていませんでしたので、気にならず<br />
７項目だけチェック(笑）　しました。<br />
ＯＫ！</p>

<p>そうやって、３７歳で結婚の運びとなりました。<br />
結婚にあたっては、周りからいろいろ言われましたが、自分の７項目があったので、<br />
助言は参考にはしましたが、アンテナ７項目の人だったので、迷いませんでした。</p>

<p>そして、東京から北の宮城県出身の人で両親を大切にし、苦労を経験しバネにしている男性で、私が数日家を空けても、食事も自分で作ってくれるので安心して自由に外出できます。</p>

<p>結婚できた理由は、「こんな人と結婚すると紙に書いたこと」でした。<br />
</p>]]>
        
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    <title>「思考は現実化する」を実感する方法</title>
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    <published>2010-02-08T05:32:27Z</published>
    <updated>2010-02-08T05:41:31Z</updated>

    <summary>心の奥深いところで夢は叶わないと思っている自分を時々感じるときがあります。そのと...</summary>
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        <name>システム管理者</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kumagaiheidi.com/">
        <![CDATA[<p>心の奥深いところで夢は叶わないと思っている自分を時々感じるときがあります。<br />そのときに、私は、５円玉で実験をします。<br />５円玉に糸を通して結びます。　Ａ４の紙に大きな○を書き、１２等分し、それぞれに１～１２の数字を書きます。<br />たとえば１番を選んだとします。　糸を通した５円玉を手に持ち肘をついて、糸を大きな○の中心におき、<br />「１番、１番」と声にだします。　すると、１番の方向に動きます。　あぁ～なんだ、動いたじゃないの。<br />１番って言っていたから１番へいけたのだから、大丈夫、願ったことは叶うよって、自分に言い聞かせます。</p>
<p>次にその１番のところに、達成したい夢を書きます。　写真があったらそれを1番のところに置きます。<br />そして、また５円玉を動かします。　１番の夢のところに動いたら、自分自身に拍手をします。<br />動いたじゃないの、だから達成する！</p>
<p>こうして毎日５円玉を動かしていると、あるとき「ふとアイディア」がでてきます。　そうしたら、そのアイディアに沿って行動です。</p>
<p>この5円玉で実験できるDVDがあります。<br /><br /><a href="http://www.kumagaiheidi.com/dvd/">http://www.kumagaiheidi.com/dvd/</a></p>
<p><br />また、プチ講師用のDVDもあります。</p>]]>
        
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    <title>アイディアがバンバン湧いてくる方法</title>
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    <published>2010-02-08T05:31:48Z</published>
    <updated>2010-02-08T05:32:09Z</updated>

    <summary>まず、どんなアイディアを出したいかを明確にノートに記録しています。 携帯電話の電...</summary>
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        <name>システム管理者</name>
        
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        <![CDATA[<p>まず、どんなアイディアを出したいかを明確にノートに記録しています。</p>

<p>携帯電話の電波状態と同じで、３本立っていると相手の話もよく聞こえ<br />
自分の伝えたいことも届きます。<br />
それと同じで明確にノートに書くと、ブレないし、いつもアンテナが立っているのでまずは忘れません。</p>

<p>次に、脳に酸素を入れるということをしています。<br />
脳の毛細血管は、なんと髪の毛の１００分の１の大きさです。<br />
細いですよね、　そこに酸素が入るようにするといい気が満ちてくるそうです。<br />
普通の肺呼吸では脳の隅々まで酸素がいきわたらず６０％くらいだそうです。</p>

<p>そこで私はアルファ波呼吸法をしています。<br />
鼻で吸うのは１とすると、鼻で吐くときは２です。<br />
１対２の割合で呼吸をします。<br />
理想は６吸って１２吐くですが、一番いい状態を自分で確かめてください。</p>

<p>すると、脳に酸素がいきわたり、不思議とアイディアがでます。<br />
肝心なことは、「こんなのアイディアでない」と思ってしまうことです。<br />
私は小さなことでも、いつもメモ帳をもって書き出しておきます。<br />
すると、そこから更にすばらしいアイディアが浮かぶことが多いです。</p>

<p>ふとアイディアが欲しいときは、何回でも呼吸法をします。<br />
まずは、タイマーに３分、つぎに５分、１０分としていくと頭がすっきりと<br />
してきます。</p>]]>
        
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    <title>潜在能力を発揮する方法</title>
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    <published>2010-02-08T05:29:33Z</published>
    <updated>2010-02-08T05:31:15Z</updated>

    <summary>私が実行していることは、鏡にむかって 「ハイジってすごい！　　何でもできる！　思...</summary>
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        <name>システム管理者</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kumagaiheidi.com/">
        <![CDATA[<p>私が実行していることは、鏡にむかって<br />
「ハイジってすごい！　　何でもできる！　思ったことは今までできたから<br />
今度もＯＫ！」<br />
って、口に出します。　　</p>

<p>それはこんな原理です。<br />
イメージで梅干を２個口にいれてみてくださいね。<br />
口の中はどんな状態ですか？<br />
そう、唾液がでています。<br />
どうして唾液が出るのでしょう。</p>

<p>それは、脳が指令をだすからです。<br />
「ご主人さま、大変！　梅干はしょっぱいから早く中和させてあげなくちゃ！」<br />
なので、唾液が出るそうです。</p>

<p>でも・・、不思議。<br />
梅干を食べましたか？</p>

<p>食べていませんよね。</p>

<p>脳は知っているのです。<br />
梅干はしょっぱいって。<br />
だから、しょっぱいことを知らない小さな子供は唾液がでません。</p>

<p>大人は何回も食べて梅干がしょっぱいと脳が認識しているのです。<br />
だから食べてもいないのに、イメージだけで脳は反応をしてしまうのです。</p>

<p><br />
だから、自分の脳に<br />
「私って最高！　何でもできる！　」と毎日繰り返していると<br />
脳は、「合点！　ご主人さま、何でもできるようにすればいいのですね」</p>

<p>と指令を出してくれます。<br />
これを繰り返していけば、梅干と同じことができるのです。<br />
楽しみ！</p>

<p>結構おもしろくて、そして思わぬ力が発揮できるようになります。<br />
鏡の前でやるのは恥ずかしい？<br />
というのは、まだ余裕がある証拠ではないでしょうか。</p>

<p>待ち合わせまでの間、移動の時間、どこでもできます。<br />
要は、自分の力の限界を超えるようなことにチャレンジをしてくると<br />
この潜在能力が発揮し始めます。<br />
自分のできる範囲で今までやってきたので、使わずにすんだだけのことです。</p>

<p>どうしても叶えたいことがあったら、チャレンジしてみると<br />
あぁこのことか！　って体感されると思います。<br />
</p>]]>
        
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