右脳トレーニング(受講生の声)
「あなたの利益が上がる右脳トレーニングTM」
第1期 受講生の声をご紹介します。
◆上松 茂さん (株式会社代表取締役 40代)
秋田県から毎回通いました。意識の高い人達とのつながりができ行動範囲が広がったことが嬉しい成果です。
また、右脳トレーニングのおかげで、以前よりイメージ力が格段に向上したのが実感出来てます。実際にトレーニング中の、じゃんけん大会でも、「勝った自分を強くイメージをして」
じゃんけんをしたおかげで、森先生の手帳、英語のDVD,カセット等々いろいろと頂きました。
また、ここ15年くらい海外へ行く機会もなく国内旅行や出張ばかりでしたが、「英語が話せたらかっこいいだろうなあ~」って思ったら、このトレーニングの3ヶ月間で2回も行けました。
自然に行かざるを得ない状況が訪れました。 一つは以前から、「○○なツアーがあったらなぁ~」って思ってたツアーのお誘いが、ベストな日程できて、英語が出来ないことは考えずに
参加しました。
もう一回はあるセミナーに参加した折り、抽選で講師の自宅(海外)へ招待するという企画あり、500人中20人という枠に見事当たったのです。
これこそイメージの、右脳トレーニングのおかげだと思っております。
◆千田 千夏さん (会社役員 30代)
アレルギー性鼻炎がひどくて18年間、1年中マスクをはずせなかったのです。右脳トレーニングに来て、本当に良いなと思ったのは、トレーニングの一つであるアルファ波呼吸を始めてから、マスクをしていない自分に気づいたのです。 私はこれが一番の収穫で健康をいただけました。 成功のためには、健康も一つの要素だと本当にわかりました。
それから思い切り空気が吸えるようになり、外出ができるようになり、ボランティアもできるようになりました。 あるとき選挙の手伝いをしているときに、雨が降りました。 それでも250軒ほど訪問したのですが、そのときにカッパを着たりしながら歩いたのです。夫の会社の働いている職員は、天気に関わらず外で働いてくださっています。 そのときに雨の日に働く職員の気持ちがよくわかるようになり感謝できるようになりました。 トレーニングを積んでいくといろんなアイディアが次々とでてくるようになり、夫がいなくては何も出来なかった自分が、東京へも一人で行け、行動できるようになりました。 会社の事業もいろいろと、大きな波が来ましたが「大丈夫!」と職員に言い続けることができました。 そのため、本当に大きな実績を得ることができました。 決断と行動、自信がつきました。
◆村上千鶴さん (アロママッサージサロン経営、40代 4児の母)
この間、調べ物をするのに手帳を開きました。そうしたらトレーニングを受ける前に書いていた夢がでてきました。
1)今年いっぱいでパートを辞めて独立すること
2)アロママッサージのサロンにあらゆるところからお客様が集まってくる
と書いてありました。
実は、2つとも叶いました。サロンの家賃の分をパートで補っていたのですが、お客様が沢山になって、パートに行かずにすみました。
トレーニングを受けてから、我が家から2時間以上もかかるところからもお客様が見えるようになりました。 ありがたいでした。
夢が叶い、本当にしたいこと、「喜んでいただき体を良くしてあげ、人の役にたつ」ことが出来るようになりました。午前中のパートへ行かなくなった分、時間が空いたので、もっとお客様に喜んでいただくために、心理学の勉強をスタートしました。
今年いろんな方々に出会いました。自分のことで精一杯で他人をけなし、愚痴や他人の悪口ばかり言って喜んでいる人。 メチャクチャ明るくて親切で他人を思う気持ちが、すごく強く一人一人の個性を認めてくれる人。 トレーニングのメンバーは後者でした。 私もそんな人間になりたいし、自分の周りにそういった人たちが沢山集まってくれるようにしていきます。
◆稲原 宣子さん (保険業 50代)
保険の仕事をしています。トレーニングをして「アッパー層」が増えたこと、「700人中1番」になれました。
初め駐車場で実験をしました。そんなうまくいくわけがないと少々疑っていたのですが、車を入れようとすると、満車でも1台が動きちょうど入れられるようになるということが続きました。
そこで、保険の仕事でも使おうと思いました。 私は「MDRT」という保険の最高タイトルを目指しています。
そのためには、個人ではなく法人を対象にしました。 でも社長クラスの方は近づけないと思っていました。 ただ、いろんな集まりに出るようになって社長も一人の人間であるということがわかり、垣根がとれました。
トレーニングで学んだことは、翌日すぐに保険のチームにすぐに実行しました。
ノートに明日のことを書くというのを教えてもらったときには、契約の申し込みがないのに、「○○さん、契約の申し込みをもらう」と全員に書いてもらいました。 疑いの人も多かったのですが、初日に実は叶った人がでてきて、それからは真剣にやる人が増えました。
以前は、がんばっていましたが、今はがんばらなくてもイメージしてニコニコしているとお客様から「入らせてください」と言われるようになりました。
◆阿部 勝さん (インストラクター)
右脳トレーニングのスタッフを始めたばかりの頃は、某通信会社のテレフォンオペレーターでした。
ところが、トレーニングを続けている内に『自分の叶えたい夢はこの会社にいて達成出来るのだろうか?』と自問自答を繰り返しました。
そしてある瞬間に『人を元気にしたい』と本気に考え、後先を考える事もなく辞表を提出しました。(家内にも相談せず、この不況時代にトンでもない行動です)
しかし、僕には確信がありました。
必要としてくれる場所がある事を!
そして普段なら目を通さない記事に目がいき、『講師募集』の広告がありました。
内容は店頭販売員の教育とマナー研修です。人に情熱を伝える事が好きなので、直ぐに行動を起こしました。
『採用は一名』の厳しい条件の上での面接。
そして、辞表提出してから五日目には今の職場で講師として活動しております。
もちろん、研修には右脳トレーニングをタップリ行っております。
今、自分の為にではなく相手に対し何をしてあげれるかを考える事を重点に置いた研修により、第二第三の人(宝)を育てています。
◆土井 正孝さん (自動車工場次期社長 30代)
行動することが苦にならなくなったことが成果です。すごく行動できるようになったのです。
今は大きな成果になっていませんが、あきらめないで続けていけば、必ず成果になるという自信を得られたことが大きいと思います。 トレーニング中に、上映会を開催し周りからはすごいね、と言われました。 また講師として講演もしました。 が、こんなものでは満足がいっていません。 もっとすごいことが出来ると思いますが、その初めのチャレンジだったと思います。あと、オーラというか、雰囲気が変わり、顔が変わったと多くの人に言われるようになりました。
◆小野 雄司さん (営業職 30代)
僕が一番望んでいた結果が、得られました。 それは人間関係です。
僕は、父親、母親、家族が大嫌いだったんです。 友達がいませんでした。表面上の友達はいたのですが、輝いて、一緒にやろうという友達はいなかったんです。 今回、トレーニングをするようになって、ふとアイディアがでて、ある「上映会」を主催することになり仲間がすごく増えたのです。 本当の友人というのはこういう関係なんだという事が分かりました。 インターネットからも手伝いたいと言う申し出があったり、大嫌いだった父親が、上映会の足しにとお金をくださいました。今では子供たちを連れてほぼ毎月遊びに行くようになりました。 ふと思ったことを行動に移すと、結果がすぐにでてくるのです。
私は、地元で居酒屋をやるのが夢の一つです。 そのことをいつも話していましたら、多くの人がいろんなアドバイスをいただけるようになりました。 一番は、たくさんの経営者の方と深く仲良くなれたことです。 今までの常識では考えにくい出来事だと思います。 一度料理を食べさせてみろ、という方まで出てきました。 一歩ずつ近づいています。料理だけでなく、コミュニケーション、経営、お金のことなど、本当にいろんなことが一度に押し寄せています。 それは、トレーニングによって「夢を思い続け行動する」ことが僕の中に習慣化されたことが一番だと思います。 このトレーニングでは、得たい結果をどのように出すかを、これでもか!とスポットを当てるので自然にいつの間にかそういう自分になっているのだと思います。
◆野口 隆利さん (株式会社代表取締役 50代)
トレーニングに参加してよかったのは、とにかく楽しいことでした。千葉県から仙台まで10回のトレーニングに車で通いました。 早くて5時間かかりますが、新しい自分を発見でき、自分の弱点を教えてもらって、新しい楽しみ方が広がりました。 毎回、目標に「一生、女性にモテ続けること」と書きましたが、レッスンを受けてから実際に女性の友達が増えました。具体的には、内緒にしたいので(笑い)、話せないこともありますが、安らぎを与えられるようになりました。
このトレーニングには、自分の周りにいる人たち、従業員、家族に出て欲しいです。
◆西田 行伸さん (会社員 30代)
私は初対面の人とまったく話せなかったのです。
トレーニング中は、スタッフとしてお手伝いをして、参加者にアンケートをとりました。以前の自分でしたら人にインタビューすることはできないことでした。 アルファ波呼吸や、新たにイメージを持ったことが非常に重要なことだったのですね。 そして、参加のみなさんと仲間意識ができたことが良かったと思います。
ただ、夢の一つの学校を建てたいとか、その夢に向かって何かをするということがうまくいっていません。ただ、一つ気づいたことがあり、それは森の中の木の葉っぱだけをみて、何かを解決させようとばかりしていました。 そういったことで夢を忘れてしまい見えてこなくなったのだなぁとわかりました。
視野が狭すぎたんですね。視野が狭いと夢を見失ってしまい止まりがちなのだなぁとわかりました。 これからは森も木も大きく見ていこう、そのことが自分の夢に近づくのでは? と思っています。
自分を信じれば引き寄せが始まり、成功が始まるとわかりました。
信じるには、自分が自分を誉めて認めてあげる事だとわかりました。
認めて認めて認めまくって夢を実現にします。
◆パーマ加奈さん (営業 60代)
私は、結果が出ない、出ないと思っていました。
3倍速、4倍速の物語のCDを聞いていて、ある日突然そのCDの内容が聞こえてきたのです。 あれ? こんなことってありえるの? と思ったのです。 ハイジさんにそのことを話したら「結果が出てすごい」って言われて、これは結果だったと気づいたのです。 今でも繰り返しCDを聞いていますが、すごいなぁと思って喜んでいます。 速聴ができるようになって、1日に本が3冊読めるようになりました。
◆菅野ドラミさん (看護士 40代)
岩手県の奥州市から、車で2時間30分かけて10回参加しました。
いろんなセミナーに参加するのですが、いつも結果は出なかったので、今回も同じかなぁという気持ちが半分ありました。
ただ、今回はこのチャンスをつかみたいと思いましてトレーニングをし続けました。
看護士をしていますが、小児科にいると子供の食生活がひどいので、何とかしなければといけないと、この3月から「食に関する健康セミナー」を開いておりました。 月に1回ですが人数が4~5名で誰も来ない日もありました。 セミナーを20~30人に増やしたかったのです。10回のトレーニングをし、アイディアが湧くと信じていました。そうしたら熊本から森先生をおよびし、講演会をすることになりました。 チャレンジしたら、とってもお忙しい
先生が快く引き受けてくださったのです。目標50名でいたします。
◆熊谷昌信さん (会社員 50代)
トレーニングで呼吸法をやっていると体の中から若返ると教えていただいたので、信じてみることにしました。「髪の毛、二十歳のころのフサフサ。 体は10年、若返る」という気持ちで呼吸法を始めました。 自分でも髪がなにか黒くなってきたかなぁと思ったら、妻からも「伸びてきたね」と言われました。
トレーニングの期間、実は山から沢に落ちて11日間動けませんでした。 おそらく普通はパニックになる人が多いと思います。携帯電話は通じなかったのです。とにかく元気で帰ることに集中しました。 するとアイディアがいっぱい出てきました。 7月でしたが、山は寒いし、雨はスコールでした。ずぶ濡れで寝ると死んでしまう可能性が大きいので漆黒の夜は起き、昼は熟睡しました。けもの道がなかったので、熊がでる心配はないことがわかり安心しました。太陽をみて自分の位置を確認できたので、体力が戻るまで動かないでじっとしていました。 家族に出会え、喜んでいることをイメージしました。 2~3回沢から登ろうとしましたが失敗しました。最後にもうこれでできなかったら、命も危ないだろうと思っていたら、上へいける沢が見えてきました。そこから自力で必死に登り、その後2km歩いたら温泉ホテルがみつかりました。 あきらめないことを体感しました。 そして今まで知識として知っていることが、簡単に「知恵に代えられる」ことを知りました。これは大きかったです。
◆渡辺 博さん (公職 50代)
トレーニングをして思ったのは、いままで、左脳で考えていたなぁと実感しました。
右脳という、天から無限の可能性のある大事なものを使っていなかったのです。
私は信念の男だと思っているのですが、周りから頑固者とどうも言われます。
左脳で考え、左脳で物事をみていたから余裕がなかったのです。だから今後右脳を使うことによって、いろんな考え方があるんだなぁということを柔軟に考えられる入り口にいま、立っていると思っています。
成果といえば、まだ具体的にはないかもしれません。 ただ、右脳の存在がわかり、使えることが身についてきたことは大変うれしいことです。 それが今回の大きな成果で、これからが楽しみです。
◆阿部 明美さん (会社員 30代)
私は元々アイディアが浮かんでくる人間でした。その数カ月後100円ショップへ行きますと、アイディアが浮かんだ商品が販売されている事が多かったのです。
森先生のトレーニングを受けてからは、すごく集中力がつきまして、メモを書くように森先生に言われた通りに実行をしましたら、1日に2~3個アイディアが浮かぶようになりました。特許の試作品も作りました。また、雑念が消えていき、何でも落ち着いて考えられるようになり、性格までも明るくなったように思います。
それと娘が13年間アトピー性皮膚炎で悩んでおりました。数えきれない程、あちこちの病院へ通いましたが、一向に良くなりませんでした。ところが、一緒にアルファ波呼吸法をしておりますが、掻きすぎて首の回りが腫れていたのですが、徐々に腫れもひき始めまして、アトピーが良くなってきたのです。本人も、とても喜んでおります。
◆高橋和代さん (会社員 30代)
右脳を鍛えるために、森先生の集中力プリントを親子でするようになって2ヶ月ですが、娘のテストの結果が50番も上がりました。 毎日はできていないのですが、3日坊主、3日坊主を繰り返しながら、やっていこうと思っています。
◆小山 淳路さん (会社員 20代)
私は、青森県に住んでいるのでDVDでのトレーニングをうけています。まだ10回のうち2回のみですが、頭の回転、記憶力が上がったように感じます。 普段は技術系の仕事をしていますが、ケーブルなど名前がついていますがメモ書きがないときはパターン認識をして覚えていって、先輩を驚かそうと考えています。
学生の頃から、自己啓発や成功者の話がとっても好きでした。そのときは、いろんな話を聞いても、なんとなくわかるのですが、その先、どうしたらいいのか、自分はどうなのか・・・。
その深いところを教えてくれたのが、このトレーニングではないかなぁとおもいます。
あとは、続けるだけだと思います。
◆南谷 佳宏さん (会社員 40代)
奈良県で、DVDトレーニングを受けています。 それぞれに課題があるので、妻も別々にトレーニングを受けています。
約3ヶ月受けていますが、実際は、これといった実績はでていません。 ただ、毎日アルファ波呼吸法、毎日だす葉書を出していると生活のリズムが出てきたことは良かったです。
いらいらしたり、考え込んだりすることが少なくなりました。 そのことで6歳の子供との会話が増えたように感じます。
先日、トレーニングで英単語のしりとりをしましたが、もう30年も使っていないので出来ないと思っていました。 ところが、どんどん出てきたのです。びっくりしました。それは想起トレーニングと言って、記憶にあるのを瞬時に引き出せるようになったということでした。
あと、□+□=4で、□の答えは何個ありますか? と聞かれたときに、無限にありますと答えました。 これはハイジさんにすごいと褒められました。 そのことで自分の中で右脳の開発が知らず知らずのうちに一歩一歩成長していき、自信になったのではないかなぁと思いました。
◆後藤 文さん (看護士 50代)
岩手県奥州市から車で2時間30分かけて全10回通うことができました。
私は、看護士をしています。人間ドックの検査の仕事をしているのですが、実はあることに気づきました。 検査をするために、病院内を走り回るのです。 駆け足で階段24段上がって、更に40mダッシュしていかなければならないのですが、いつもでしたら、階段を12段上がると、大腿部が張ってしんどいなぁと思いながらも、心臓が途切れそうなくらいドキドキして息切れは、当然ハッハッとしていました。 なので、場所にたどり着いたとしても呼吸が荒いので、仕事になりませんでした。
それがトレーニングで呼吸法を学び実践していました。 なんと、ダッシュしても普通に話すことが出来ることに気づいたのです。 これはすごい! って、実感させていただきました。
あとは、こんなこともやってみようかなぁというチャレンジが出来るようになりました。
これは私にとっては活気的なことです。
◆伊藤和真さん(会社員 30代)
私は常に『俺の潜在能力はこんなもんじゃない』と思っていました。
しかし、肝心な能力の引き出し方が分からずにいました。
利益が上がるトレーニングを通して求めていたものに出会いました
◆南谷 康子さん (奈良県在住 主婦 6歳の子供)
以前、森先生から 幼児が考える力をつけるのにオススメの絵本がある、と教えて頂いていたものがありました。でも購入すると45,000円もするものものなんです。
イメージして安価で手に入れられるにはどうしたらいいかと考えました。
以前先生が提案して下さったことを思い出し、奈良の情報誌の「譲って下さい」欄に投稿したところ、すぐさま電話を下さった方がいて 全12巻を無料で譲って頂きました。
情報誌にたった一行「ブックローン チャイクロ譲って下さい 南谷」だけのホントに小さな文章だったのです。 楽しみにしてはいましたが、電話がなくても仕方がないなぁと思っていました。だから、それを見逃さずに わざわざ電話をして下さった方がいたことに とても感激しました。年配の女性で、「処分に困っていた古い絵本なので、もらって頂くのは申し訳ないけど・・・」とおっしゃって、私があまりに喜んでいる姿を不思議そうに思っている様子でした。
イメージして、ぴんと来たら「行動」して、そのことが「実現に繋がる」ことが今回よくわかりましたので、これを繰り返せばよいことがわかりました。
◆日下 育子さん (石彫刻家 30代)
石を素材に彫刻を作る工房をもって仕事をしています。 10月に宮城県芸術祭があり、夏ごろから一生懸命製作してきました。 石ばかりを製作してきましたが、今回はトタンの板を結っていつもと違うチャレンジをして、県知事賞をいただきました。
右脳トレーニングをして、一番は、「勇気というか、違うことをやってみたいという勇気と踏ん切りが持てたこと」、それと「自分の記憶として持っていたものをどうやって出したらいいかわからなかったものを何か違う形で取り入れてみることができた」ことです。
九州へ旅をして、鹿児島の特攻隊の記念館にいき衝撃を受けました。 そこで、母が子供を思う気持ちに触れる千人針をしりました。 今回の作品では素材にトタンを使いましたが、普通は溶接すると思うのですが、「千人針に思いをこめて縫ってみたいと思って」太い縄で千人針のようにトタンを縫い合わせました。 今までとまったく違う発想が出来たことが大きかったです。
◆熊谷祐樹さん(中1)
私は、授業中に集中できないのがいつも注意されます。 いろんなことが浮かんできて注意が散漫になるのです。 トレーニングを始めてから毎朝、家族で呼吸法3分して、簡単な右脳トレーニングをしてから学校に行きます。 授業の前に3分呼吸法をしていたら、集中できるようになりました。 そのおかげで、社会のテストは、前回18点でしたが、30点台になりました。
◆Mさん (アドバイザー 50代)
先日おもしろいことがありました。車を欲しいと思ったのです。 『小さくてもいいから車が当選する!』
と思っていたら、なんと抽選で当たりました。
それが、本当に小さい車クロネコヤマトの、「チョロQ」の車だったのです。
もっと具体的に「乗れる」と書かなければならないと反省しました。(笑)


